TYPE BURST / ROMAJI INPUT LAB

ローマ字入力を調べて、
その場で打ってみる。

「ん」「っ」「ティ」など迷いやすいかなを入力すると、TYPE BURSTで確認済みの候補を表示します。無料・登録不要で、ゲームと同じ判定を試せます。

かなを入力候補を確認すぐ試打
CHECK YOUR INPUT

かなを入力してローマ字を調べる

ひらがな・カタカナ・長音記号(ー)に対応しています。漢字を含む文章は、読み方をかなで入力してください。

入力例
20 SECOND DRILL

迷いやすい音を短時間で練習

20残り秒数

課題を選ぶと、TYPE BURSTで使われる入力候補を20秒だけ反復できます。ミスしても入力途中は消えません。

完了 0ミス 0

かな

ローマ字

課題を選び、開始ボタンを押してください。

ローマ字入力で迷いやすいポイント

日本語のローマ字入力は、ひとつの音に複数の打ち方がある場合があります。例えば「し」は shisici、「ち」は chiti で入力できます。大切なのは、表示された候補のうち自分が安定して打てる形を選ぶことです。

「ん」は次の音との区切りを意識する

次に母音や「な行」が続くときは、nnn' で区切ると意図が伝わりやすくなります。ラボでは、前後のかなに応じてTYPE BURSTが受理する候補だけを表示します。

小さい「っ」は子音を重ねる方法もある

「きって」のような促音は、次の子音を重ねる kitte が基本です。単独の小さい「っ」には xtultu も使えます。実際にキーを押して、入力途中の表示を確認してみてください。

「ティ」「ディ」「トゥ」などの外来語

外来語には thidhitwu など、通常の五十音表だけでは見つけにくい表記があります。カタカナをそのまま入力して候補を調べられます。

一覧で全体を確認したい場合はローマ字入力早見表、「ん」や小さい文字の理由まで知りたい場合は「ん」の入力ガイド小さい文字の入力ガイドも利用できます。

ローマ字入力ラボ FAQ

漢字や文章をそのまま入力できますか?

初期版はひらがな・カタカナ・長音記号を対象にしています。漢字を含む文章は、読み方をかなにして入力してください。

表示された候補はTYPE BURST本編でも使えますか?

はい。ラボの試打とTYPE BURST本編は同じtyping-engineで判定します。表示された候補はゲームでも受理されます。

「ん」や「っ」に入力方法が複数あるのはなぜですか?

後ろに続く音との区切りを保つため、日本語入力では複数の表記が使われます。ラボでは前後のかなに応じて受理される主な候補を確認できます。

無料で使えますか?

無料・登録不要で使えます。入力した文字列はサーバーへ保存・送信しません。

調べた入力をゲームで定着させる

TYPE BURSTは、ローマ字を打ってブロックを消す無料タイピングゲームです。登録不要で、PCブラウザからすぐ遊べます。

TYPE BURSTを無料でプレイ